下半身ひきしめエクササイズ
大腰筋エクササイズ☆おじぎ!
このエクササイズは簡単明瞭!
おじぎです。
え? それってエクササイズなの??
はい、効果ばっちりの大腰筋エクササイズです(^^)v
イスに座って行います。
説明とあわせて、
下記リンクをクリックしてイラストをご覧ください(^^♪
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
大腰筋エクササイズ☆おじぎ!
「大腰筋(だいようきん)」という筋肉は、
あなたのみぞおちのあたりの背骨と太ももをつなぐ大きな大事な筋肉です。
つまり、上半身と下半身を結び、
姿勢の維持、脚を上げる、上体を倒す、などの働きをしています。
この筋肉が弱いと、骨盤が後ろに傾き、
猫背、下腹ぽっこり、O脚、腰痛、肩こりなど、
さまざまな体の不調や体形のくずれの原因になるのです。
それはたいへん!さっそく始めましょう。
1、イスに腰掛けます。
足の裏をしっかり床につけて太ももが床と平行か、
膝の位置が腰よりやや下がるくらいに浅めに座ります。
そうすると自然と骨盤が起きて
背中がまっすぐ伸びた良い姿勢になるはずです。
その良い姿勢をキープしたまま・・・・・
息を吸って
2、ふぅ〜っと息を吐きながら、
ゆっくり4秒間で上半身を前に倒していきます。
あごを引かず、背中は丸めず、お腹は引っ込めず、
骨盤から二つ折りになるようなイメージです。
3、胸が膝につくくらいまで倒したら、
息を吸いながらゆっくり4秒間で戻ります。
4、繰り返しです。10回、行いましょう。
おじぎしながら、
「こんにちは〜」とか「ありがとう〜」とか、
言ってもいいですよ(^^♪
プールで行なう大腰筋エクササイズはこちら↓
大腰筋バタ足
このエクササイズは簡単明瞭!
おじぎです。
え? それってエクササイズなの??
はい、効果ばっちりの大腰筋エクササイズです(^^)v
イスに座って行います。
説明とあわせて、
下記リンクをクリックしてイラストをご覧ください(^^♪
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
大腰筋エクササイズ☆おじぎ!
「大腰筋(だいようきん)」という筋肉は、
あなたのみぞおちのあたりの背骨と太ももをつなぐ大きな大事な筋肉です。
つまり、上半身と下半身を結び、
姿勢の維持、脚を上げる、上体を倒す、などの働きをしています。
この筋肉が弱いと、骨盤が後ろに傾き、
猫背、下腹ぽっこり、O脚、腰痛、肩こりなど、
さまざまな体の不調や体形のくずれの原因になるのです。
それはたいへん!さっそく始めましょう。
1、イスに腰掛けます。
足の裏をしっかり床につけて太ももが床と平行か、
膝の位置が腰よりやや下がるくらいに浅めに座ります。
そうすると自然と骨盤が起きて
背中がまっすぐ伸びた良い姿勢になるはずです。
その良い姿勢をキープしたまま・・・・・
息を吸って
2、ふぅ〜っと息を吐きながら、
ゆっくり4秒間で上半身を前に倒していきます。
あごを引かず、背中は丸めず、お腹は引っ込めず、
骨盤から二つ折りになるようなイメージです。
3、胸が膝につくくらいまで倒したら、
息を吸いながらゆっくり4秒間で戻ります。
4、繰り返しです。10回、行いましょう。
おじぎしながら、
「こんにちは〜」とか「ありがとう〜」とか、
言ってもいいですよ(^^♪
プールで行なう大腰筋エクササイズはこちら↓
大腰筋バタ足
その他
新型インフルエンザに改めて気をつけましょう☆パンデミック・フルー
ダイエットの情報ではありませんが大事な健康の話・・・
新型インフルエンザについて書籍の紹介です。
先月は日本中で新型インフルエンザ感染のニュースや、
それに伴ってのイベント、旅行ツアーや修学旅行の中止、学校の休校など
さまざまな行政の対応が話題になり、論議されました。
マスクが売り切れで買えない、という時期もありました。
幸い弱毒性だったため、感染は拡がったものの大事には至らず、
最近では報道もされなくなり、私たちも安心・・・というか、
忘れてしまいそうですらあります。
日常、風邪もあまりひかない、健康だけがとりえの私は、
自分は大丈夫!と根拠のない自信で、たいした対策もせず過ごしていました。
でも・・・
この本を読み進むうちに、感染症の恐ろしさがひしひしと伝わってきました。
今回は弱毒性でしたが強毒性の鳥インフルエンザも、流行するのは時間の問題ともいわれているようです。
これは「備えあれば憂いなし」、できるだけの対策は今のうちからしておこうと
改めて思いました。
まあ、健康の指導者としては当たり前なんですが、自分に反省です。
大地震が来るといわれたときに、タンスの転倒防止金具を買ってきたまま、未だに取り付けていない、ということも含めて、そういう自分に反省です。
パンデミック・フルー
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東南アジアを中心に、世界各地で感染が拡大している強毒型鳥インフルエンザ。このウイルスが人から人へと爆発的に感染する新型インフルエンザ(パンデミック・フルー)に変身するのは、もはや時間の問題だ。もし今、世界的大流行(パンデミック)が発生したら、死者は世界で最大1億5000万人、日本では210万人にのぼるともいわれている。史上最悪の殺人感染症から生き延びるための防御マニュアル。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 新型インフルエンザの恐るべき正体(新型インフルエンザが人類を襲う/インフルエンザウイルスの正体 ほか)/第2章 九〇年前の新型インフルエンザ―スペインかぜの被害(第一次世界大戦を終わらせたスペインかぜ/世界中に拡がったスペインかぜの猛威 ほか)/第3章 日本崩壊―最悪のシナリオ(日本の行動計画 厚労省が試算する日本の死者数は六四万人/最悪のシナリオ(1)日本国内にウイルスが侵入 ほか)/第4章 新型インフルエンザ防御マニュアルQ&A(パンデミックに対する準備/感染を防ぐには ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岡田晴恵(オカダハルエ)
1963年生まれ。共立薬科大学薬学部大学院修士課程修了、順天堂大学医学部大学院博士課程中退、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所留学(アレクサンダー・フォン・フンボルト奨学研究員)。現在、国立感染症研究所ウイルス第3部研究員。専門は、感染免疫学、ワクチン学、ウイルス学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
パンデミック・フルー
ダイエットの情報ではありませんが大事な健康の話・・・
新型インフルエンザについて書籍の紹介です。
先月は日本中で新型インフルエンザ感染のニュースや、
それに伴ってのイベント、旅行ツアーや修学旅行の中止、学校の休校など
さまざまな行政の対応が話題になり、論議されました。
マスクが売り切れで買えない、という時期もありました。
幸い弱毒性だったため、感染は拡がったものの大事には至らず、
最近では報道もされなくなり、私たちも安心・・・というか、
忘れてしまいそうですらあります。
日常、風邪もあまりひかない、健康だけがとりえの私は、
自分は大丈夫!と根拠のない自信で、たいした対策もせず過ごしていました。
でも・・・
この本を読み進むうちに、感染症の恐ろしさがひしひしと伝わってきました。
今回は弱毒性でしたが強毒性の鳥インフルエンザも、流行するのは時間の問題ともいわれているようです。
これは「備えあれば憂いなし」、できるだけの対策は今のうちからしておこうと
改めて思いました。
まあ、健康の指導者としては当たり前なんですが、自分に反省です。
大地震が来るといわれたときに、タンスの転倒防止金具を買ってきたまま、未だに取り付けていない、ということも含めて、そういう自分に反省です。
パンデミック・フルー
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東南アジアを中心に、世界各地で感染が拡大している強毒型鳥インフルエンザ。このウイルスが人から人へと爆発的に感染する新型インフルエンザ(パンデミック・フルー)に変身するのは、もはや時間の問題だ。もし今、世界的大流行(パンデミック)が発生したら、死者は世界で最大1億5000万人、日本では210万人にのぼるともいわれている。史上最悪の殺人感染症から生き延びるための防御マニュアル。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 新型インフルエンザの恐るべき正体(新型インフルエンザが人類を襲う/インフルエンザウイルスの正体 ほか)/第2章 九〇年前の新型インフルエンザ―スペインかぜの被害(第一次世界大戦を終わらせたスペインかぜ/世界中に拡がったスペインかぜの猛威 ほか)/第3章 日本崩壊―最悪のシナリオ(日本の行動計画 厚労省が試算する日本の死者数は六四万人/最悪のシナリオ(1)日本国内にウイルスが侵入 ほか)/第4章 新型インフルエンザ防御マニュアルQ&A(パンデミックに対する準備/感染を防ぐには ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岡田晴恵(オカダハルエ)
1963年生まれ。共立薬科大学薬学部大学院修士課程修了、順天堂大学医学部大学院博士課程中退、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所留学(アレクサンダー・フォン・フンボルト奨学研究員)。現在、国立感染症研究所ウイルス第3部研究員。専門は、感染免疫学、ワクチン学、ウイルス学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
パンデミック・フルー
ミニ知識
白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞
体脂肪を燃やそう!・・・といっても
実は体脂肪には2種類あります。
白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞です。
白色脂肪細胞は、全身に、皮下脂肪、内臓脂肪として存在し、
細胞内に油の粒(油滴)を貯蔵しています。
貯蔵する油滴が多くなると、
細胞の直径で20倍、容積で400倍まで、
風船が膨らむように細胞自体が大きくなります。
白色脂肪細胞の数は、成人女性は250億個〜300億個です。
肥満者では400〜600億個にもなります。
え? 250億個もの細胞が400倍に膨らんだら・・・・
想像するとコワイですね。これが「太る」という事です。
体脂肪を燃やそう、という場合のターゲットは
この白色脂肪細胞の中の油滴なのです。
さて、もうひとつの脂肪細胞は褐色脂肪細胞です。
褐色脂肪細胞は白色脂肪細胞のように全身に分布しているわけではなく、
首、背中上部、腋、肩甲骨周囲、心臓・腎臓周囲に存在しています。
褐色脂肪細胞は、運動などによって白色脂肪細胞から血液中に溶け出した
体内の余分な脂肪を、熱に変え放出する働きがあります。
つまり、燃やすのです。
褐色脂肪細胞こそが、ダイエットの味方なんですね。
しかし残念なことに褐色脂肪細胞は、
赤ちゃんのときは約100gあり、成人になると約40g程に減少します。
ダイエットの味方が、、、減ってしまうのです。
だからこそ、褐色脂肪細胞を活性化して、少数精鋭、ばりばり働いてもらいましょう。
褐色脂肪細胞を活性化するエクササイズはこちら
体脂肪を燃やそう!・・・といっても
実は体脂肪には2種類あります。
白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞です。
白色脂肪細胞は、全身に、皮下脂肪、内臓脂肪として存在し、
細胞内に油の粒(油滴)を貯蔵しています。
貯蔵する油滴が多くなると、
細胞の直径で20倍、容積で400倍まで、
風船が膨らむように細胞自体が大きくなります。
白色脂肪細胞の数は、成人女性は250億個〜300億個です。
肥満者では400〜600億個にもなります。
え? 250億個もの細胞が400倍に膨らんだら・・・・
想像するとコワイですね。これが「太る」という事です。
体脂肪を燃やそう、という場合のターゲットは
この白色脂肪細胞の中の油滴なのです。
さて、もうひとつの脂肪細胞は褐色脂肪細胞です。
褐色脂肪細胞は白色脂肪細胞のように全身に分布しているわけではなく、
首、背中上部、腋、肩甲骨周囲、心臓・腎臓周囲に存在しています。
褐色脂肪細胞は、運動などによって白色脂肪細胞から血液中に溶け出した
体内の余分な脂肪を、熱に変え放出する働きがあります。
つまり、燃やすのです。
褐色脂肪細胞こそが、ダイエットの味方なんですね。
しかし残念なことに褐色脂肪細胞は、
赤ちゃんのときは約100gあり、成人になると約40g程に減少します。
ダイエットの味方が、、、減ってしまうのです。
だからこそ、褐色脂肪細胞を活性化して、少数精鋭、ばりばり働いてもらいましょう。
褐色脂肪細胞を活性化するエクササイズはこちら
ダイエット関連書籍
体温を上げると健康になる!
あなたは自分の平熱を知っていますか?
今、新型インフルエンザの感染予防対策として
体温を計測することに人々の関心が向いていますね。
だから、最近、熱を測った人は比較的多いと思いますが、
今まで、よほど具合が悪くないと、
「体温を測る」という習慣はあまりなかったのではないでしょうか。
日本人は、自分の平熱を知らない人が多いそうです。
そして、測ってみると
意外と35度台、またはそれ以下という「低体温」の人が多いそうです。
熱があると心配だけど、熱が低いならいいじゃないか??
という誤解があるようで、それについて、徹底的に解説したのがこの本です。
ここで紹介したのは、低体温とダイエットはとても関係があるからです。
そのことについても解説されています。
私がメルマガやこのブログで紹介しているように
プチ筋トレがとても有効だと紹介されているのです。
ちょっと、熱を測ってみてください。
低体温だったら・・・
ぜひ、読んでみてくださいね。
体温を上げると健康になる

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
体温が1度下がると免疫力は30%低下する。米国・EU・日本で認定されたアンチエイジングの専門医が教える体温アップ健康法。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 体温を上げると病気は治る(体温が一度下がると免疫力は三〇%低下する/「風邪かな?」と思ったら風呂に入りなさい ほか)/第2章 これが「体温アップ健康法」だ(体温が上がれば、すべてがうまくいく/なぜ五十代を過ぎると病気になりやすくなるのか ほか)/第3章 ストレスが低体温人間をつくる(病気の始まりはストレスに関係している/早寝早起きが体にいいのはなぜだろう? ほか)/第4章 低体温を防ぐ理想の生活習慣(体温アップ健康法が教える理想の一日/自然に目覚めたら、二度寝はするな! ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
齋藤真嗣(サイトウマサシ)
米国ニューヨーク州医師。1972年生まれ。日米欧のアンチエイジング専門医・認定医の資格をもつ、自称「日本一腰の低い医者」。2008年9月よりニューヨークのマンハッタン5番街にクリニックを開設。日本とアメリカを行き来しながらエイジング・マネジメントの普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
体温を上げると健康になる
あなたは自分の平熱を知っていますか?
今、新型インフルエンザの感染予防対策として
体温を計測することに人々の関心が向いていますね。
だから、最近、熱を測った人は比較的多いと思いますが、
今まで、よほど具合が悪くないと、
「体温を測る」という習慣はあまりなかったのではないでしょうか。
日本人は、自分の平熱を知らない人が多いそうです。
そして、測ってみると
意外と35度台、またはそれ以下という「低体温」の人が多いそうです。
熱があると心配だけど、熱が低いならいいじゃないか??
という誤解があるようで、それについて、徹底的に解説したのがこの本です。
ここで紹介したのは、低体温とダイエットはとても関係があるからです。
そのことについても解説されています。
私がメルマガやこのブログで紹介しているように
プチ筋トレがとても有効だと紹介されているのです。
ちょっと、熱を測ってみてください。
低体温だったら・・・
ぜひ、読んでみてくださいね。
体温を上げると健康になる
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
体温が1度下がると免疫力は30%低下する。米国・EU・日本で認定されたアンチエイジングの専門医が教える体温アップ健康法。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 体温を上げると病気は治る(体温が一度下がると免疫力は三〇%低下する/「風邪かな?」と思ったら風呂に入りなさい ほか)/第2章 これが「体温アップ健康法」だ(体温が上がれば、すべてがうまくいく/なぜ五十代を過ぎると病気になりやすくなるのか ほか)/第3章 ストレスが低体温人間をつくる(病気の始まりはストレスに関係している/早寝早起きが体にいいのはなぜだろう? ほか)/第4章 低体温を防ぐ理想の生活習慣(体温アップ健康法が教える理想の一日/自然に目覚めたら、二度寝はするな! ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
齋藤真嗣(サイトウマサシ)
米国ニューヨーク州医師。1972年生まれ。日米欧のアンチエイジング専門医・認定医の資格をもつ、自称「日本一腰の低い医者」。2008年9月よりニューヨークのマンハッタン5番街にクリニックを開設。日本とアメリカを行き来しながらエイジング・マネジメントの普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
体温を上げると健康になる
ダイエット関連書籍
世界一の美女になるダイエット
ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントの
エリカ・アンギャルさんの食事、栄養指導という興味ある注目書籍です。
ダイエットのみを求めるのではなく、
内側から輝く本当の美しさを手に入れるための食事法が紹介されています。
世界一の美女になるダイエット
何を食べ、何を食べないか。美しくなる食べ方はこんなにシンプル。内側から輝く本当の美しさを手に入れるための食事法を紹介。ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントが初めて明かす真実のダイエット法。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
何を食べるか?食べないか?イネス・リグロンを支え、知花くらら、森理世を内側から美しくしたミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントがはじめて明かす真実のダイエット法。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「栄養の砂漠」から早く抜け出して。/いま口にしたものが、10年後のあなたを決める。/最強のコスメは、テーブルの上にあるわ。/美女の朝は一杯のグリーンカクテルで始めるの。/世界の美女はもう、白いものを食べるのをやめています。/「サラダはヘルシー」だなんて単純な思い込みね。/美女に必要なのは、濃い野菜。/日本人はフルーツが足りなさすぎるわ。/買い物で迷ったら美人効果の高いトマトとベリーを。/有機で食べたほうがいいのはブロッコリーと小松菜。〔ほか〕
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
アンギャル,エリカ(Angyal,Erica)
ミス・ユニバース・ジャパン(MUJI)公式栄養コンサルタント。2004年以来、知花くららや森理世らファイナリストたちへ栄養指導を行なっている。美と健康をコンセプトに、「内面からより美しく、健やかに輝く」食とライフスタイルを発信。オーストラリア・シドニー生まれ。シドニー工科大学卒、健康衛生科学学士。ネイチャーケアカレッジ卒、栄養士。オーストラリア伝統的医薬学会(ATMS)会員。日本在住歴は12年になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
世界一の美女になるダイエット
ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントの
エリカ・アンギャルさんの食事、栄養指導という興味ある注目書籍です。
ダイエットのみを求めるのではなく、
内側から輝く本当の美しさを手に入れるための食事法が紹介されています。
世界一の美女になるダイエット
何を食べ、何を食べないか。美しくなる食べ方はこんなにシンプル。内側から輝く本当の美しさを手に入れるための食事法を紹介。ミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントが初めて明かす真実のダイエット法。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
何を食べるか?食べないか?イネス・リグロンを支え、知花くらら、森理世を内側から美しくしたミス・ユニバース・ジャパン公式栄養コンサルタントがはじめて明かす真実のダイエット法。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「栄養の砂漠」から早く抜け出して。/いま口にしたものが、10年後のあなたを決める。/最強のコスメは、テーブルの上にあるわ。/美女の朝は一杯のグリーンカクテルで始めるの。/世界の美女はもう、白いものを食べるのをやめています。/「サラダはヘルシー」だなんて単純な思い込みね。/美女に必要なのは、濃い野菜。/日本人はフルーツが足りなさすぎるわ。/買い物で迷ったら美人効果の高いトマトとベリーを。/有機で食べたほうがいいのはブロッコリーと小松菜。〔ほか〕
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
アンギャル,エリカ(Angyal,Erica)
ミス・ユニバース・ジャパン(MUJI)公式栄養コンサルタント。2004年以来、知花くららや森理世らファイナリストたちへ栄養指導を行なっている。美と健康をコンセプトに、「内面からより美しく、健やかに輝く」食とライフスタイルを発信。オーストラリア・シドニー生まれ。シドニー工科大学卒、健康衛生科学学士。ネイチャーケアカレッジ卒、栄養士。オーストラリア伝統的医薬学会(ATMS)会員。日本在住歴は12年になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
世界一の美女になるダイエット



